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VUITTON 修理

エピ長財布の擦切れヤブレ

ルイヴィトン エピの長財布です。2013年製造の財布ですが内側を見ると丁寧に活用されています。折り曲げ部は外周にも擦切れヤブレが見られますが、ステッチより内側にヤブレがあり素材劣化も見られます。反対側の折り曲げ部も外周の擦切れだけでなくステ...
CHANEL 修理

オールドシャネルの擦れ

年代物のオールドシャネルのマトラッセとダミエのバッグです。内張りの合成皮革がベタツキ劣化で活用出来ない状態です。後面に大きなファスナーポケットがあります。ファスナーを開くと内張りは劣化しています。本体と後面ポケットの中を本革で作製交換しなが...
VUITTON 修理

ジャンヌの芯材交換

ルイヴィトン モノグラムミニのジャンヌです。製造から25年以上経過したバッグですが綺麗に活用されています。綺麗に使用されていても芯材の劣化は避けようが無く、本体は波打ち変型が見られます。内布も綺麗ですので丁寧に取扱っている様子です。内張りを...
VUITTON 修理

コント ドゥ フェ ブザス のヤブレ

ルイヴィトンのコント ドゥ フェ ブザスです。薄いシルク布地にワッペン飾りを縫付けたメルヘン感があるバッグです。後面にもワッペン飾りがあります。(コント ドゥ フェ)はフランス語で(おとぎ話)ですので、正にメルヘンです。薄いシルク布地の本体...
VUITTON 修理

アルマの全体修理

1998年製造のルイヴィトンのアルマです。最高品質時代のアルマですが製造から30年近く経過して、ヌメ革パーツの劣化がありモノグラム地も変型が見られます。金具やファスナーの変色も見られます。この時代のモノグラム地は最強で良い状態を保っています...
VUITTON 修理

シャンティの修理

1987年4月に作製されたルイヴィトンのシャンティです。良い素材で丁寧に作製された最高品質時代のバッグですが、カブセ天部が鋭角に折れて潰れています。39年以上経過していますのでリニューアルリペア加工を施します。柔軟性が低下したヌメ革は木の様...
VUITTON 修理

ソミュールの革パーツ交換

使えなくなったヴィトンのソミュールをバラバラに解体してヌメ革パーツを全て作成交換して新品時を思い出してもらいます。大掛かりな加工ですが満足度が高く安心して長く活用頂けます。
VUITTON 修理

ドーヴィルとエピ財布の修理

ルイヴィトンのドーヴィルとエピ長財布です。右革の付け根革が切れています。製造から22年が経過していますので革が劣化で硬化していることが原因です。前ポケット天部のテーピング革もパキパキに硬化しています。革に柔軟性がなくなるとひび割れや欠損が発...