VUITTON 修理

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ジャンヌの芯材交換

ルイヴィトン モノグラムミニのジャンヌです。製造から25年以上経過したバッグですが綺麗に活用されています。綺麗に使用されていても芯材の劣化は避けようが無く、本体は波打ち変型が見られます。内布も綺麗ですので丁寧に取扱っている様子です。内張りを...
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コント ドゥ フェ ブザス のヤブレ

ルイヴィトンのコント ドゥ フェ ブザスです。薄いシルク布地にワッペン飾りを縫付けたメルヘン感があるバッグです。後面にもワッペン飾りがあります。(コント ドゥ フェ)はフランス語で(おとぎ話)ですので、正にメルヘンです。薄いシルク布地の本体...
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アルマの全体修理

1998年製造のルイヴィトンのアルマです。最高品質時代のアルマですが製造から30年近く経過して、ヌメ革パーツの劣化がありモノグラム地も変型が見られます。金具やファスナーの変色も見られます。この時代のモノグラム地は最強で良い状態を保っています...
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シャンティの修理

1987年4月に作製されたルイヴィトンのシャンティです。良い素材で丁寧に作製された最高品質時代のバッグですが、カブセ天部が鋭角に折れて潰れています。39年以上経過していますのでリニューアルリペア加工を施します。柔軟性が低下したヌメ革は木の様...
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ソミュールの革パーツ交換

ルイヴィトンのソミュールです。最高品質時代のバッグですが年代物ですので各部に損傷が見られます。ソミュールで傷みやすい部分といえばショルダー付け根です。反対側も同様に。。。カブセを留めるための尾錠金具も革が伸びて抜けています。刻印入りカシメ金...
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ドーヴィルとエピ財布の修理

ルイヴィトンのドーヴィルとエピ長財布です。右革の付け根革が切れています。製造から22年が経過していますので革が劣化で硬化していることが原因です。前ポケット天部のテーピング革もパキパキに硬化しています。革に柔軟性がなくなるとひび割れや欠損が発...
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スピーディとマルチカラー財布の修理

1994年4月製造のスピーディと2005年5月製造のマルチカラー財布です。どちらも20年~30年が経過した品ですのでリニューアルリペアします。最高品質時代のスピーディですがモノグラム地に亀裂が発生しています。これ以上、悪化させないために強化...
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アルマの修理

1994年12月にフランスの工房で作成された最高品質時代のアルマですが・・・押し入れに保管していたところカビ臭くなったので屋外で放置。雨ざらしにしていると持ち手が取れて底が抜けたとのこと。本体も大きく変型したまま硬化しています。後面も同様に...