VUITTON 修理

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ヴィトン ショッピングバッグ修理

ヴィトン ショッピングバッグ M51108です。ショルダーの付け根革の修理のためショルダーベルトを取り外したところです。(ショルダーのヌメ革だけが白く色が違うのは少し前に直営店で部品交換されたとのことです)付け根革はかなり酷使され傷んでいま...
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ルイヴィトン ルコの修理(内容変更)

ルコのショルダー付け根革の修理はHPやブログで多く紹介している定番メニューです。シンプルなバッグですから付け根革をしっかり強化しておけばトラブルの少ない良いバッグです。これから右側の亀裂が入った付け根革を修理すると思うでしょ?実は左側の付け...
VUITTON 修理

ヴィトンショルダーバッグの修理

ヴィトンのシンプルなショルダーバッグです。ショルダーの付け根革が切れています。構造上、ショルダーの付け根は使用される方の身体に擦れる側ですのでこのようになります。本体を解体して縫い付け部を内側から見たところです。当社ではこの部分にも補強加工...
VUITTON 修理

ヴィトン財布のファスナー修理

ヴィトン(M61202)の付属のパスケースが付いた財布です。 外周をグルリと開閉する小銭入れのファスナーが閉まらなくなっています。このような取り付け方をされた(ラウンドファスナー)は交換の難易度が高く、ファスナー交換の費用も高額になります。...
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ヴィトン ショルダーバッグ修理

ヴィトンのカルトシエールです。1992年製造ですから20年ほど経過したバッグで疲れ切った様子です。*カブセ中央のヌメ革パーツとショルダーベルトの作成・カブセ天部の型崩れの補正をします。 ショルダーベルトは一枚の革のため裏面は繊維がむき出しで...
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ヴィトン タイガ二つ折り財布の修理

ヴィトン タイガの二つ折り財布です。憶測ですが内張りの貼り替え交換をメーカーでされていると思われます。(なぜ、メーカーは劣化してべた付いた合成皮革の貼り替えを同じ合成皮革でするのでしょう?)残念です!しかし、このような折り曲げ部の損傷は対応...
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ヴィトン 持ち手の修理

1988年製造の品ですが23年前のヴィトンのコンコルドです。これぞヴィトン!と呼べる品質のバッグですが、持ち手の歪みが残念です。補正加工して本来のシルエットに戻りました。元々数が少なく廃番になった品ですので、これほど綺麗なコンコルドは他にな...
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ヴィトン長財布の内張り

ヴィトンの長財布(M58008)です。カブセ裏のポケットの内張りが外れています。カブセを開ける度に引っ張られる部分ですから、頑丈にしてほしい箇所です。しかし、合成皮革の内張り素材を両面テープで貼りつけただけです。貼りシロは5ミリ程度ですし両...